SafariのWindows版がようやく正式リリース。検証しなくちゃ。
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ウイルスバスターは毎年バージョンアップして使っており、ウイルスバスター2008は2007に比べて軽量化されたという評判を聴いていたのでアップグレードしてみた。
デザインはWindows Vista風になり、基本動作は問題なく、評判どおり軽くなった印象。
ただ、どうにも許容できない改悪が施されていた。これまでは迷惑メールに[MEIWAKU]というヘッダを付加してくれていたが、その機能がなくなってしまったのだ。
ウイルスバスター2008はMicrosoftのメーラにのみ迷惑メールの振り分け機能を提供する形になっており、愛用のBecky!では利用できないというのが仕様らしい。
とりあえず2007に戻してみたものの、こりゃ別のソフトに乗り換えるしかないかなぁ。
これはすごい。シャロン・アップルを思い出したのは僕だけではないはず。
「初音ミク」は、藤田咲さんの声を元にプログラムで歌を唄わせる事が出来るソフトなんだけど、かなり自由度が高い上に、使う人の技能やセンスで全然違った結果が得られるあたりが面白い。こんな低価格で販売されているというのもよいなぁ。今後の進化に期待。
IE7のパブリックβがリリースされたので早速検証マシンにインストールしてみた。使ってみた感想はベリーグッド!って感じ。シンプルなメニュー、タブ機能の追加、レンダリングの正確さ、プリント機能のグレードアップ、RSSなどのXML情報への対応などなど、IE6と比べると別物といえるほど進化している。早く正式リリースされないかなぁ……。
Flash Professional 8を含むStudio 8のプリオーダーがスタート。
意外と早く出てきたなぁ。
http://www.macromedia.com/software/studio/
http://www.macromedia.com/software/flash/flashpro/
気になる出荷時期は9月中旬。新規$999、アップグレード$399。
Studioに含まれるプロダクトは以下の通り。
・Dreamweaver 8
・Flash Professional 8
・Fireworks 8
・Contribute 3
・FlashPaper 2
次世代Windows「Longhorn」の正式名称が「Windows Vista」に決まった。Windows Vistaのβ1バージョンは、8月3日以降に開発者向けに公開されるらしい。早く触ってみたいなぁ。
お気に入りのタブブラウザ「Sleipnir」の最新バージョン「Sleipnir2」のベータ版がリリースされた。試しに起動すると、まずRSS機能が搭載されたのが目を引く。これは便利だなぁ。動作もキビキビしていて好い感じ。正式リリースが待ち遠しい。
制作したWebページの内容をチェックする際はSleipnirに搭載されている機能を利用していたのだが、それと同等以上の機能を備えたツールバーを見つけたのでメモ。
http://www.infoaxia.com/tools/wat/
<主な機能>
・W3C提供のHTML/CSSチェッカーによるソースコード診断
・CSSをオフにした画面表示
・画像をalt属性値(代替テキスト)に変換
・グレースケール表示に変換
・見出し箇所、リンク箇所を一覧表示
・テーブルのセル順序を表示、リニアライズ
・ブラウザ画面サイズのリサイズ
・ブラウザ画面内の拡大
・各種視覚障害の見え方をシミュレーション
・機種依存文字、半角カナの使用箇所チェック
・各種ツール、関連サイトへのリンク
朝っぱらからマシンの調子がおかしくなり、起動してしばらく経つとハングアップしてしまう症状に見舞われ、再インストールを粛々と進めていたのだが、原因はウイルスバスターだったようだ。数時間の格闘が無駄に……。orz
ウイルスパターンファイル2.594.00(日本時間:AM7:30頃公開)へのアップデートにおける、コンピュータのCPUが100%になる現象に関して
Adobe CS2については余り魅力的な機能追加がないんだけど、以前のファイルブラウザの強化版であるAdobe Bridgeが単独のアプリ並みに多機能になっててびっくりした。MacOS Xを意識してるのが丸分かりで、Spotlight+iPhoto+iTunesといった内容。すげー動作が重そうなんで使わなそうだなぁ……。

NASAの3D地球儀ソフト「NASA World Wind」をダウンロードしてビックリした。マウス操作で自在に拡縮して、地球全体から街の細部まで眺められる。こんなものが個人のPCで動かせるとは……。米国ほどではないが、日本でもかなりのところまで寄れるのが楽しい。右ドラッグで傾けられるギミックを使って山を見るのも面白かった。
「Adobe Reader 7.0」のダウンロード配布が開始された。今回一番嬉しいのは起動時間が短縮されたこと。これで「Adobe Reader SpeedUp」が必要なくなるかな?
仕事でしばらくニュースをおっかけてなかったら嫌な事件が。愛用しているフリーのタブブラウザ「Sleipnir」の作者さんの開発用PCが盗まれてしまい、開発ができなくなってしまったようだ。本当に多機能で便利なブラウザだけに残念。
「ウイルスバスター2005」に無料アップグレードできるようなので早速ダウンロード。インストールしてみるとインターフェイスが若干変わっており、「スパイウェア検出/駆除」「無線LAN/パソコンぜい弱性診断」なんかが追加されている。これでAd-Awareなんか起動しなくても済むようになるかな?
Windows Media Player 10 日本語版のダウンロード開始。メニューまわりがガラッと変わり、オンラインコンテンツストアが追加された。iTunes意識しまくりだなぁ。
すげー! まるで粘土細工のようにモデリングしてる……。ヒレの作り方とか驚愕の一言。Metasequoiaで十分と思ってたけど、これ見ると明らかに旧世代のモデラーなんだなぁ。
急遽Directorでのオーサリングをやることになり、あわてて勉強しながら取り組んでいるのだが、一番重要なポイントである「ムービーを再生するときは、Windows Media Playerを起動して見せる」ことがなかなかできず、かなり悩む羽目に陥った。
Lingo辞書などを引くとopenコマンドを使う以外に方法は無いと書いてある。
参考:Director で他のアプリケーションを制御することはできますか?
しかし、こいつが曲者でアプリケーションまでのパスを絶対パスで指定しなくてはならない。「C:\Program Files\Windows Media Player\wmplayer.exe」とか書けば動くわけだが、こんな指定は色んな意味でやばい。しょっぱすぎる。
どうにかこいつを取得する方法を探していたのだが、いい具合のXtraがちゃんとあった。名前がちょっとアレだがBuddy APIというヤツだ。たとえば、bafindappというメソッドは与えたパラメータと関連づけられたアプリケーションのパスを返してくれる。
ちなみに、Buddy APIは2コマンドまでならOS・商用・非商用問わず無料で使用することが可能。:)
Flash Video(FLV)を単体で再生できるプレーヤー。非常に便利なんだけど、欲を言えばダブクリでいきなり再生してほしかったなぁ。
FLV Player 1.02
キャンペーンの内容はともかく、右上のシェア比率の合計なんで120%なんだろう……。
http://www.macromedia.com/jp/campaign/
WindowsXP他のCDからWindowsPE(Preinstall Environment)を作成するソフト、Bart's PE Builderを中心にCDブートのWindowsについての論議が2chで行われているみたい。MYCOM PCWEBの記事も参考になりそう。緊急用に作っておこうかな。
「Adobe Creatve Suite 日本語版」の販売が今日から開始。「Photoshop CS」と「Illustrator CS」「InDesign CS」「GoLive CS」と、ファイル/プロジェクト管理ソフト「Version Cue」で構成される製品ですが、個人的に惹かれる新機能があまり無いのが残念。興味が湧いたのは Photohop CS だと「カラーの適用」「レイヤーカンプ」「Flashファイル(SWF)への簡単な書き出し」、Illustrator CS だと「3D効果」ぐらいかな。
「Adobe Reader SpeedUp」は「Adobe Reader」の起動時に読み込むプラグインの種類をあらかじめ制限することで、起動速度の向上を図ることができるそうな。間違えてPDFリンクをクリックして「あちゃー」と思うことも減るかな?
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