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逆転検事

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逆転検事

人気AVG『逆転裁判』シリーズのスピンオフ作品。本編ではライバルとして登場する御剣検事を主人公としているため、法廷バトルが中心だった『逆転裁判』シリーズとはシステム的に異なる部分がいくつかあるが、プレイしていて違和感を感じるほどではない。むしろ、面倒な印象が強かった移動や指紋鑑定などのシステムが無い分、簡単な印象を持った。

まとまった時間が取れなくて少しずつ話を進めていたのだが、予想以上にあっさりクリアできてしまった。ファンサービス作品であることを考えると、これくらいのボリュームと難易度でも良いのかもしれないが、冠である「逆転」を感じるお話が無かったのは残念だ。

幼き日の狩魔冥や、糸鋸刑事との出会いなども描かれているので、過去の作品をプレイしてきた人にとってはそれなりの満足度はあると思う。

http://www.capcom.co.jp/gyakutenkenji/

428

ずいぶんエントリを書くのが遅くなってしまったが、先日「428 ~封鎖された渋谷で~」をクリアした。各所で大絶賛されているだけあって、期待を裏切らない素晴らしいゲームだった。

http://chun.sega.jp/428/

制作はサウンドノベルの老舗チュンソフト。渋谷の街を舞台にしている点や素人がたくさん出てくる点は異なるが、テロとの戦いを主軸にしたストーリー展開はまんま「24」と同じである。複数の主人公の視点切り替えシステムや、サスペンスに必要な緊張感の演出、絶妙に織り交ぜられた笑いの要素など、どれも一流の仕事だと感じる出来栄えであった。ただ、Wiiだけの機能(モーションセンサー)などはまったく使われていないので、PS3の高画質な画面でやりたかったという気はした。

この作品ストーリーも良いのだけど、キャスティングがとても良かった。特に印象に残ったのは、フリーライター「御法川実」役の北上史欧、頼れるタクシー運転手「君塚八郎」役の田中要次、ダメ社長「柳下純一」役のなすびの3人だ。こいつらのスピンオフなら是非観てみたいくらい大好きになった。あと、ヒロイン役の近野成美がハンパなくかわいい。ありゃ反則だ。

http://avexnet.or.jp/konno/

本編以外にはTYPE-MOONによるボーナスシナリオを収録しているが、実写で描かれた本編とは異なり全編アニメパートとなっているのが印象的だった。これを題材にしたテレビアニメも始まるようなので観てみようと思う。

http://www.canaan.jp/

名探偵コナン&金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵

週刊少年サンデーと週刊少年マガジンの創刊50周年を記念して作られた、両誌の人気推理漫画「名探偵コナン」と「金田一少年の事件簿」のコラボレーション作品。はっきり言って、ゲームとしての出来には期待していなかっただけに、予想以上の完成度に驚かされた。この2作品の単体ゲームもいくつかプレイしているが、このゲームの方が優れていると断言できる。

舞台は絶海の孤島「夕闇島」。25年前の惨劇をきっかけとして、巻き起こる事件の数々。神隠し、連続殺人事件、正体不明の爆弾魔、もう1つの夕闇島、そんな怪事件の数々が2人の名探偵をめぐりあわせていく。

プレイしてみると解るが、本作は「逆転裁判」シリーズを強く意識しており、システム・演出ともに多大な影響を受けている。しかしながら、単なるパクりというよりは、いいとこ取りをしてオリジナル要素を加えた感じだ。ファンにとっては声が無いのは減点要素かもしれないが、個人的には違和感はなかった。

とにかく、脚本が非常によくできているので、推理ゲームに興味のある方ならば是非プレイしてもらいたい。難易度はかなり低いので物足りないかもしれないが、ストーリーは楽しんでもらえると思う。原作のファンなら大満足だろう。

http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/conan_and_kindaichi/

CRISIS CORE - FINAL FANTASY VII -

FF7をクリアしてからだいぶ経ってしまったが、ようやく「CRISIS CORE - FINAL FANTASY VII -」をクリアした。非常に満足度の高いゲームだったが、クリアした後のこの何とも言えない気分は、プレイした方ならご理解いただけると思う。結末がどうなるかを知っていてもなお、エンディングを見たときは胸にグッとくるものがあった。

本作はFF7の7年前の世界を描いているアクションRPGである。

まず電源を入れて遊び始めて感じるのは、高精細で美麗なグラフィックで展開するデモムービーへの感嘆だ。そしてプレイ画面に至っても、PSP作品の中で群を抜いてきれいな映像でキャラクターが動いてくれる。10年前のFF7にもため息が漏れたが、10年でゲームはここまで、しかも携帯型ゲーム機でここまで進化したのかと唸ってしまうほどだった。

また、ファンサービスも過剰なくらいに充実している。本編の主役であるクラウドやセフィロスの7年前の姿も見ることができるし、ザックスとエアリスの心の交流も描かれる。ティファやユフィなど、おなじみの仲間たちも登場し、FF7を知っていれば知っているほど楽しめるだろう。

本作の戦闘における独自のシステムと言えるのがデジタルマインドウェーブ(D.M.W)という要素なのだが、これは途中までサッパリ意味がわからなかった。要はスロットのようなもので、その絵柄と数字が揃うことによってレベルアップしたり、戦闘中にさまざまな効果が現われるというものだ。

メインストーリーとは別に、ミッションをこなしていくことで多数のマテリアやアイテムを入手できるのだが、最後の方は全てのD.M.Wを100%にしたくてミッションをこなしつつスロットを回しまくっていた。おかげでプレイ時間がえらいことになってしまったのだが、やり込み要素が充実しているのは、この作品の良い点の一つだろう。

なんにせよ、FF7の世界が好きな方には文句なく勧められる作品である。ぜひザックスの生き様を堪能してほしい。

http://www.square-enix.co.jp/ccff7/

FINAL FANTASY XIII

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公式サイトでようやくトレイラーが公開されていた。

おお......ふむ............ん?、この声は......。

......まぁ、買うのは確定かな。(;´∀`)

http://www.square-enix.co.jp/fabula/ff13/

PS3 Photo Gallery

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システムソフトウェア バージョン 2.60 で搭載された新機能「フォトギャラリー」が頑張りすぎていてびびった。顔認識技術による分類とかもあって、すごすぎる......。

http://manuals.playstation.net/document/jp/ps3/current/photogallery/index.html

Wii Fit

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Wii Fit

正月にやっていた的確すぎるCMを見たからでは決してないのだが、なぜか今うちにはWii Fitがある。実際にやってみるまではバカにしていたのだが、これは脳トレ以上にハマる気がする。DVDを見ながらのトレーニングとは異なり、バランスWiiボードという体重計の凝ったやつみたいのが動きを検知してくれるので、正しく運動できていない場合に指摘されて面白い。また、やっていくうちに選べる種目が増えるところも上手いなぁと思った。ジムに通っているような人には物足りないかもしれないが、普段運動していなくて、そういう習慣を身に着けたい人にはいいと思う。

http://www.nintendo.co.jp/wii/rfnj/

PLAYSTATION 3

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PLAYSTATION 3

とうとう我が家にもやってきたPS3。次世代感バリバリでいじってて楽しい。ネット機能もすごく充実していて、ブラウザも普通に使えるのにちょっと感動。BDはやはり別世界だった。本当は小型化してから買おうと思ってたのに、なぜ今日あわてて買ってきたかだが、けして「トロステ24時間マラソン」が目当てではない......はず。

ウッズの無駄遣いすぎる(;´∀`)

Final Fantasy VII

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Final Fantasy VII

CRISIS CORE」をやる前に、本編を復習しておこうと思ってやり始めた「Final Fantasy VII」を本日クリアした。自宅でゆっくりプレイする時間をなかなか持てないので、CFWを導入したPSPでプレイしたのだが、どこでも中断できるというのは非常に快適だった。

神羅カンパニー、魔晄エネルギー、ソルジャー、ジェノバ・プロジェクト、アバランチ、星命学、ライフストリーム、古代種などなど、全てがいとおしく懐かしい。10年以上前に発売されたゲームであるが、遊んでいる最中はそんなことを忘れてしまう。3頭身のクラウドやポリゴンの目立つムービーが微笑ましいくらいだった。

今回はセフィロスとクラウド、宝条、タークスの関係に注目してプレイしたのだが、全て説明していない辺り本当に上手いなぁと思う。あと、エアリスの例のシーンはわかっていてもグッとくる。昔プレイしたときは何か回避する方法があるんじゃないかと色々試したのを思い出し、苦笑してしまった。

エンディングを見て少々物足りなさを感じてしまったので、「ADVENT CHILDREN」も観てみようかな。

逆転検事

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次は御剣が主人公か……。

http://www.capcom.co.jp/kenji/

Wii Ware

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任天堂がWii専用ソフトのダウンロード販売サービス「Wiiウェア」を3月25日より開始。

http://www.nintendo.co.jp/wii/wiiware/







逆転裁判のエディターが公開されていた。
http://editor.pc-saiban.jp/








こんな感じの投稿作品がいっぱい。

インターフェイスが実に任天堂らしいなぁ。時間見つけて試してみよう。

http://www.nintendo.co.jp/wii/features/tv_no_tomo/

MISSING PARTS

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MISSING PARTS sideA MISSING PARTS sideB

Dreamcast用タイトルとして人気を博した本格推理アドベンチャーゲーム「MISSING PARTS」シリーズをPlayStation2向けに移植したタイトル。何故か昨年末にプレイ。

オーソドックスというか今ではやや古臭いシステムで移動などが面倒だが、シナリオ・演出・キャラクターデザイン・BGMどれもが高水準の素晴らしい探偵ゲームだった。登場人物では刑事二人がお気に入り。続編の可能性が極めて低いのが残念。

御神楽少女探偵団 続・御神楽少女探偵団

昨年末、知人にパンドラバッテリーを作成してもらい、所有しているPSPをカスタムファームウェアに差し替えたため、自作のソフトが起動できるようにした。PLAYSTATION Storeにあるゲームアーカイブスでは物足りなかったためである。

そこでまず最初にプレイしたのが「御神楽少女探偵団」と「続・御神楽少女探偵団 ~完結編~」だ。

この作品は、大正時代の日本を舞台に私立探偵 御神楽時人とその助手達が繰り広げる本格推理アドベンチャーゲームである。1998年と1999年に分けて発売されたのだが、ストーリーが完全に繋がっているので続けてプレイすることをおすすめしたい。

登場人物達がいかにもなアニメ絵で描かれおり、「少年探偵団」ではなく「少女探偵団」であることからも分かる通り、ギャルゲーっぽい印象を受けると思われるが、物語はいたって硬派である。一作目は乱歩風、二作目は横溝ばりの本格推理といった感じなので、ドロドロしたお話が好きな人には是非やってもらいたいと思う。

また、推理アドベンチャーにありがちなコマンド総当りを回避するため、推理トリガーという斬新なシステムを採用しており、現場検証や関係者の証言の際に適度な緊張感が維持されている。逆転裁判のルーツとも思える見事なシステムだ。

うみねこのなく頃に

今頃という感じだが、ようやく「うみねこのなく頃に」をクリアした。

前作「ひぐらしのなく頃に」と比べると、王道ミステリと言って差し支えない世界観で、どちらかというと今作のキャラクターの方が受け入れやすかった。エピソード1というだけあって見事にバットエンドだったわけだが、いろいろ考えたくなる材料が盛り込まれていて面白い。

以下は2chで見つけたガイシュツ推理。プレイした人は笑えるものが結構ある。

Wii

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Wii Mii

Wiiをようやく購入した。実際に触ってみると、あらゆる意味で次世代を感じる。特にWiiリモコンが秀逸で、Wiiスポーツをプレイすると今までなかった面白さがあった。ただ、うちのような狭いリビングで遊ぶと、もっと広い場所でやりたいという気持ちにさせられるが……。

バーチャコンソールで昔のゲームが遊べたり、インターネットをOperaで閲覧できるのもよかった。Flashが再生できるのでYouTubeのようなサービスも見ることができる。今後はWiiみたいなゲーム機もUser-Agentとしては見逃せなくなりそうだ。

Miiという似顔絵機能もかなり楽しい。自分で作ったキャラクターでゲームが遊べるというのは、いいシステムだなぁ。Wiiもってる人はフレンド登録よろしく~。

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逆転裁判4

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逆転裁判4

「逆転裁判3」の内容から7年後が舞台。過去3部作の印象や思い入れが強かったせいか、今回のは今一つと感じた。今作が初の逆転裁判ならもっと楽しめたかもしれない。真宵ちゃんが出てこないのも不満だなぁ……。

http://www.capcom.co.jp/saiban4/

ひぐらしのなく頃に 祭

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ひぐらしのなく頃に 祭

原作ファンには叩かれているようだが、初めて最後までプレイしたのがPS2版だったせいか素直に楽しめた。ものすごいシナリオボリュームであり、ゲームとしての自由度は極めて低いのだが、個性の強いキャラクターやループするストーリーにどんどん惹きこまれた。声優の演技もすばらしいと思う。

ウィッシュルーム 天使の記憶

本日クリア。タッチペンだけでなく、DSのカタチを活かした謎解きは意表をつかれた。独特のイラストは物語に合っていて好印象。曲もよい。CINGの次回作が楽しみだ。

http://www.cing.co.jp/

CMで知ったDS向けのミステリーアドベンチャー。イラストのタッチも好みだし、ジャンヌダルクもクリアしたから、次はこれやろうかな。

http://www.nintendo.co.jp/ds/awij/

JEANNE D'ARC

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JEANNE D'ARC

レベルファイブによる最新作、PSP専用ソフト「ジャンヌ・ダルク」を購入した。PSPのバージョンもちゃんと3.01にアップしてプレイ開始。非常に丁寧に作られているのが伝わってきて好い感じだ。アニメーション制作はSTUDIO 4℃、ゲーム本編は「大戦略」などを手掛けた人が集まって作られたらしい。主人公の声は坂本真綾なわけだが、あの人は買っただろうか……。

http://www.jp.playstation.com/scej/title/jeanne/
http://www.level5.co.jp/products/jeannedarc/

Wii Would Like to Play

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任天堂は2億ドル規模の大々的なWii販促キャンペーンを展開するらしい。"Wii Would Like to Play"と題したCMシリーズなどがYouTubeで公式に公開されていた。(サイトへのEmbedは不可のようだ)

●Experience a new way to play. Wii from Nintendo.
http://www.youtube.com/watch?v=CkS2DJ6VX_g

●Wii for All
http://www.youtube.com/watch?v=p5cPVP_llfo

ストーリーは2人の日本人男性が米国の人々を尋ねてWiiを紹介、一緒に遊ぶというもの。ほかにもゼルダのムービーなんかも公開されていた。今後こういうEmbed不可のプロモが増えるんだろうか……。

●The Legend of Zelda: Twilight Princess
http://www.youtube.com/watch?v=WZh8RTCMGgc

関連URL:
http://wii.nintendo.com/
http://www.youtube.com/wii

ディ・モールト!

http://www.youtube.com/watch?v=hTce9NPfTFY

ゲームの漫画表現はどこまでいくんだろうか……。

レイトン教授と不思議な町

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レベルファイブがパブリッシャー事業を開始。
同時に発表された「レイトン教授と不思議な町」がかなり好み。
出たら買おう。

http://www.layton.jp/

白騎士物語

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東京ゲームショウ2006最大の話題といえば、PS3の下位モデルがHDMI端子を搭載し49,980円に値下げされたことだろう。

http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20060922_ps3_hdmi.html

PlayStation.comにてPS3ソフトの紹介映像が公開されている。

http://www.jp.playstation.com/scej/title/tgs2006/ps3.html

このラインナップだと「白騎士物語」に期待したい。

http://www.jp.playstation.com/scej/title/tgs2006/mov_shi.html
http://www.level5.co.jp/products/shirokishi/index.html

かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相

我孫子武丸氏復活ということで期待したが、少々期待外れであった。2の後日談といった内容で、ザッピングもあまり効果的とは思えない。ただ、このシリーズをやっている人ならば最後まで見た方がよいと思う。

http://chun.sega.jp/kama3.html

E3 2006

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E3 2006開幕に合わせて次世代ゲーム機の情報がでてきているが、PS3がハイエンドAV機器といえる性能・価格でゴリ押ししているのに対し、Wiiはとにかく楽しませようという意図が見えて対照的だ。

http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20060509_ps3.html
http://www.nintendo.co.jp/n10/e3_2006/

個人的にはやっぱりWii買っちゃいそうだなぁ。安いし、Opera動くみたいだし。

Wii

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任天堂レボリューションの正式名称が決定。ウィ~?

http://www.nintendo.co.jp/wii/

ドッツ どこでもいっしょ

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おお、これはかわいい。

http://dot-s.net/

今回の機能追加で個人的にヒットなのは以下の2点。
・Flash Player対応
・PS1のソフトをメモステ起動で遊べるエミュレータを用意

こういうバージョンアップがあるから、PSPは楽しいねぇ。

PSPの新サービス、新機能が続々と発表!(ファミ通)

NINTENDO DS Lite

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噂の出ていた上位機種「NINTENDO DS Lite」が発表された。3月2日に発売。専用ACアダプタ付属で価格は1万6800円(税込)。Liteの名に相応しく薄型軽量化された模様。こっちのデザインの方が好みだなぁ。

http://www.nintendo.co.jp/n10/news/060126.html

おいでよ どうぶつの森

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おいでよ どうぶつの森

おいでよ どうぶつの森」をようやくゲット。ついでに、かねてからの懸念であった無線LANの導入を決断する。

購入したのは11a/11b/11g 同時利用タイプのブロードバンドルータAtermWR7850S。「らくらく無線スタート」という機能があるおかげで、DS・PSPともにすぐ接続することができた。時代の進歩ってすばらしいねぇ。PSPのブラウザ機能も結構面白かったので、ヒマを見ていろいろ試してみようと思う。

なお、「ともだちコード」お持ちの方はぜひご連絡を。

<参考>
AtermStation > PSPでワイヤレスならAterm
AtermStation > ニンテンドーDSがらくらくワイヤレス

疑似HDRレンダリングの手法などが紹介されていて興味深い。

http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20051207/3dwa.htm

逆転裁判 蘇る逆転

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逆転裁判 蘇る逆転

新作の第5話をプレイするためにNintendo DSごと購入したわけだが、1~4話も久々にプレイして楽しかったし、新しいギミックが投入された第5話はいろいろな驚きを与えてくれた。タッチパネルとマイクがNDSのウリなわけだが、ゲーム中でうまく活用されている。指紋検出やダイイングメッセージの修復はこのハードでなければできなかっただろう。携帯ゲーム機に向かってフーフーやることになるので、電車内でのプレイはオススメできないが……。

PSP Repaired

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先日、PSPに触れてもいないのに左ボタンが入力しっぱなしになる現象が現れ、買ってから1年も経っていないことから「ソニータイマーか……」と妙な納得をしたのだが、修理に出したところ意外と早く戻ってきたのでビックリした。
しかも、リペアリクエストに書いていない部分も勝手に修理してくれたらしく、スイッチ・ボタン・ボタン関連部品・キャビネットが全部交換されていて新品同様に。しかも修理料金0円。やるなソニー。
ちなみにシステムは当然のように2.0にアップデート済み。

Revolution

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任天堂、またやっちゃった感が……(;゚Д゚)

ITmedia:「Revolution(仮)」隠されていたコントローラ明らかに

逆転裁判 蘇る逆転 体験版

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「逆転裁判 蘇る逆転」の体験版が公式サイトに登場してたので早速やってみた。DSなので下の画面で法廷記録とか開けるから見やすいなぁ。

http://www.capcom.co.jp/ds_saiban/

GRANDIA III

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GRANDIA III

クリアした感想。クソゲー。(;´д`)

PSP 2.00

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PSPのシステムソフトウェアがバージョン2.00にアップデートされ、いよいよブラウザが搭載されたようだ。HTML4.01に対応。ただしFlashには非対応なのが悲しい……。

http://www.playstation.jp/psp/

これと関連し、インターネットを通じてPSPに直接動画を配信するサービス「Portable TV」も7月27日より開始されるそうな。運営はSCN、コーデックはH.264/MPEG-4 AVCを採用。

http://www.so-net.ne.jp/p-tv/

Videogame Baton

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Videogame Batonをひびきさんが渡してくれたので回答してみます。

HEAVY METAL THUNDER

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古谷徹+SEX MACHINEGUNS。

http://www.square-enix.co.jp/hmt/

Revolution

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MS、SCEJときて、最後は任天堂。「Revolution」のプロトタイプとゲームボーイマイクロが発表された。正直、ハード的な魅力はPS3に劣るなぁ……。

http://www.nintendo.co.jp/n10/e3_2005/

PLAYSTATION 3

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PLAYSTATION 3

X-BOX 360に続きPS3も発表された。名称は「PLAYSTATION 3」に正式決定。発売は2006年春に予定。スクリーンショットを見るとPS2とは完全に別世界だねぇ。うーん楽しみ。(´ー`)

http://www.scei.co.jp/corporate/release/pdf/050517.pdf

Xbox 360

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とうとう正式発表されたXbox 360。PS3が年内登場の噂もあるし、E3が楽しみだ。

http://www.xbox360.com/

PSP 1.50

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PSP System Software version 1.50がリリースされた。アップデート内容は、対応言語の追加や動画再生時の画面モード保持・レジューム再生など。今後発売されるゲームにも同梱されるみたいなので、それを待とうかな……。

http://www.playstation.jp/psp/update/ud_01.html

ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君

「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」クリア。いや~、楽しかった。

正直ストーリーは新鮮味に欠けていたけれど、音楽やゲームバランスはすばらしく、心配だった3DCG化もうまく処理されていた。ケチつけようと思えばいくらでもあるだろうけど、新しい要素を盛り込みつつ、ここまでドラクエらしさを守り抜いたスタッフのこだわりに脱帽。

英雄伝説 白き魔女

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英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女

「英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女」クリア。ローディングが頻繁にあるのには閉口したが、ストーリー・グラフィック共にすばらしいRPGだった。クリアデータ保存できたけど、これって続編に使うのかなぁ?

探偵 神宮寺三郎 白い影の少女

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探偵 神宮寺三郎 白い影の少女

探偵 神宮寺三郎シリーズ10作目「白い影の少女」購入。今回はGBAなので少し毛色が違いそうだ。初回版だったので記念シングルCD「神宮寺三郎 SOUND FILE」が同梱されていた。歴代のBGMが懐かしくて好い。

PS Pictogram

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PSP用のよさげなケースを探しているんだけど、SCEJとPORTERのコラボレーションブランド「PS Pictogram」のは結構いい感じ。UMD2枚、メモリースティック、ヘッドホンなどを収納できるのがポイント。

http://www.playstation.jp/scej/goods/pspictogram/porter/

ついカッとなって

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PSP

買ってしまった……。

研修医 天堂独太

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NINTENDO DS用 病院アドベンチャー「研修医 天堂独太」の体験版が公開された。タッチパネルをこんな風に使うとは……。キャラクターも個性的で面白そう。シナリオが寺田憲史(FF1,2の人)ってのは驚きだなぁ。

http://www.spike.co.jp/tendo-dokuta/

シミュレーター<触診パート>
http://www.spike.co.jp/tendo-dokuta/shokushin.html

PSP

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ファミコン探偵倶楽部

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ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者 ファミコン探偵倶楽部PARTII うしろに立つ少女

「ファミコンミニ」シリーズとして復刻された屈指の名作「ファミコン探偵倶楽部」。まとまった時間が取れなくてチビチビやっていたのだが、とうとう終わってしまった。プレイする前はディスクシステムでやった時ほどの感動が得られるか心配だったのだが、元々の作品の質が高いのに加え、移植度も完璧だったので非常に満足できた。ロード時間が無いことがこんなに快適だとは……。

初めに書いておくと、この二作は全く傾向が違う。「消えた後継者」は横溝っぽいミステリ、「うしろに立つ少女」はホラーである。両方とも最初は子供向けのぬるい作品と思ってしまうのだが、途中からの結末に向けてのストーリー展開が素晴らしく、ぐいぐい引き込まれる。今時のゲームと比べれば稚拙に思えるドット絵や、貧弱な音源で奏でられるBGMも、このゲームにはとても合っているように思う。

特におすすめなのが「消えた後継者」。後編に突入してからの怒涛の展開、そして切ないエンディングには10年以上経った今でも泣けた。

やりなおしてみると、けっこう単調な作業を強いられる部分もあるので、昔のアドベンチャーゲームをやったことがない人だと途中で投げ出してしまいそう。最後までやらないとこの作品の良さはわからないので、せめてメッセージスキップくらいは追加してもよかったかもしんない。

Touch DS

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公式サイトに掲載されたムービーを見て、ようやくタッチスクリーンを使った遊び方がわかった。ペンを使うってのはどうだろう? 普段からタブレット使っている自分は違和感無さそうだけど、普通の人は面倒じゃないかな……。このへんは実際に触ってみないと良さがわからないね。:-(

探偵 神宮寺三郎 KIND OF BLUE

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KIND OF BLUE

探偵 神宮寺三郎シリーズの9作目「KIND OF BLUE」をクリア。

いや~、やっぱ神宮寺は雰囲気いいね。BGMも最高。いろいろな面で改良されていて好感が持てたんだけど、今回から登場したTPS(Talk Profile System = 相手の様子を窺って聞き込みを進めていくシステム)がまだ洗練されていなくて、面倒さが増しただけの印象だったのが残念だった。

ストーリーは入院しているサックス奏者のエディが口ずさむ「失われた曲」捜しと、謎の組織「蒼ざめた馬」に関する話が中心。前作「Innocent Black」でアシスタントの洋子を解雇したのだが、二人の関係がどうなるのかってのもちゃんと描かれていたので嬉しかった。

エンディングを見て気づいたのだが、作画スタッフに杉浦善夫さんの名が。違和感あんまり無かったので流石だな~と思った。

Online Game

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MMBBの登録にてこずったが、ようやく「モンスターハンター」をオンラインでプレーすることができた。実はこれ、生まれて初めてのオンラインゲーム体験だったりする。(「ラグナロクオンライン」のβ版は少しやったけど)

やはり、最初は何をするにもドキドキするものだ。やたらボタンを押さないとサーバーに繋がらないことに閉口しながら、会社の友人と約束していたエリアに辿り着く。オンラインならではの操作法を少し聞くと、すぐクエストに向かった。まずはオフラインでもやったものからチャレンジし、だんだん難易度を上げていったのだが、キーボード操作が入るたびに混乱してしまう。さらに、経験不足のため竜との戦いではほとんど戦力になれなかった。修行が足りない、精進せねば……。(;´д⊂

ただ、全体としては非常に楽しめた。会話をしながらプレイするというのはとっても新鮮で、ハマる人が多いのも肯ける。一人でやっていると単調な作業も、みんなでやってると意外と苦にならないし。何とも言えない、不思議な共有感に包まれた時間だった。

MONSTER HUNTER

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MONSTER HUNTER

昨日到着。軽くプレイしてみたが、思ったより操作が複雑だ。精進せねば……。

零 ~紅い蝶~

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零 ~紅い蝶~

青木さんから勧められていたので先週末に「零 ~紅い蝶~」を購入。いや~、想像してたより遥かによい出来の作品だった。

最初はもうとにかく怖くて「俺には無理かも……」とか思いながらやってたんだけど、暗い画面と絶妙な音楽、そして突如震えだすコントローラーの生み出す世界にだんだんハマっていく。

ストーリーはモロに好み。姿を消した姉を追いかけるうちに、地図に載っていない村で過去行われてきた儀式の謎が次第に明らかになっていく。ゲーム中は射影機と呼ばれるカメラを使って霊と戦うのだが、こいつがいろいろパワーアップでき、慣れてくると上手く撮れるようになるのが楽しい。

CGも非常に美しく、女の子のアップなどは息を呑む出来栄え。ムービー部分とプレイ部分のクオリティの差も上手くごまかしていた。

オチの付け方含めて素晴らしいゲームだが、ホラーゲームであるがゆえに日本の村社会の陰の部分ばかりがクローズアップされていたのが残念。陽の部分も描けばコントラストが付いてより好みだったのになぁ。

転生學園幻蒼録

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魔人系の新作「転生學園幻蒼録」の情報がようやく出てきた。公開されてる絵はかなり好みだなぁ。キャラクターデザインは岩崎美奈子さん。

MONSTER HUNTER PREVIEW

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2月29日(日)に開催される「モンスターハンター」の体験会に応募。当たるといいな~。

ポケットモンスター リーフグリーン

無事到着したけど、いつできるのだろう?

新・御神楽少女探偵団

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新・御神楽少女探偵団

PSで発売された「御神楽少女探偵団」「続・御神楽少女探偵団」が大好きな作品だったのと、脚本が同じく河野一二三氏ということでかなり期待していたのだが、少々残念な出来栄えであった。

まず、18禁になったことについて。個人的には失敗だったのかなと思う。イラストレーター変更による違和感がどうしてもあったし(塗りが18禁ゲーム独特のものになっていたのがどうも)、シナリオもそういうシーンありきで考えられている感がぬぐえなかった。

一番気になったのは「百舌」後半のストーリー。せっかく大風呂敷を広げたのにオチの付け方が悪すぎ。前作の登場人物である常磐省吾を出すなら、もっと説明する必要があるだろう。巴の過去の描写なんかも唐突で不要だったと思う。全体的にキャラクターの描写が浅薄な印象を受けた。

システム面でのストレスがほとんど無くなっていたのは良かったのだけど……。

逆転裁判3

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逆転裁判3

ズヴァリ!やっぱ最高。

NINTENDO DS

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任天堂が2つの表示画面を有した全く新しい携帯ゲーム機を年内に発売するみたい。その名もニンテンドー・ディーエス(仮称)。液晶だけじゃなく、CPUも2個積むようで。このニュース見て、昔死ぬほどやったゲームウォッチのドンキーコング思い出したのって僕だけだろうか?

トロと流れ星

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どこでもいっしょシリーズ最新作「−どこでもいっしょ−トロと流れ星」が4月に発売されるみたい。もう5周年かぁ、早いなぁ。新キャラもいっぱい出るようですが、スナフキンみたいなやつに期待。

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